スクール探しと受け方の達人

明快!パフォーマンス

新しい声を発見するコンフォートゾーン

よく、コンフォートゾーンという用語を耳にすることがあります。【コンフォートゾーン(comfort zone)】「快適な空間」を意味する語である。心理学などでは、ストレスや不安が無く、限りなく落ち着いた精神状態でいられる場所を指す。また、天文学の世界では、生命が存在する可能性があるハビタブルゾーンの別...
スクール探しと受け方の達人

新時代の声のチカラは、リテラシーから

ワンバイブスの体験レッスンでは、 一度気軽に体験レッスン パフォーマンス体験パックこの2種類の体験レッスンがあります。もちろん、どちらの体験レッスンをお選びになっても教室のコース説明がありますが、コースはひとつしかありません。当教室では「パフォーマンス活声課®(以下、活声課®)」の説明を致します。そ...
スクール探しと受け方の達人

上達について考える

歌やスピーチのボイストレーニングにかかわらず、楽器、語学等、何かの習い事をしているあなたにお尋ねします。トレーナーこの1年、どれだけ向上心を持って上達できましたか?え?向上と上達って何が違うの?トレーナーいい質問です。いいとことに気が付きましたね。そこで、今回は向上と上達の違いを考えながら話を進めて...
教室ジャーナル/キャンペーン

保護中: 東西のボイストレーナーによる、タメになるお話

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ボイトレジム

声をさらに伸ばすために必要なたったひとつのこと

歌う分野、話す・読む分野に関わらず、今、あなたの持っている声をさらに伸ばしていきたい。そのためには何を考えどのようにすればよいのでしょうか?今回は、ボイストレーニングを習っている人、そして初級から中級にレベルアップしたい人を対象に書いてある内容です。ボイストレーニングを習っている人の場合、実際にスク...
スクール探しと受け方の達人

ボイストレーニングを実際の表現に使える道具とするために

ボイストレーニングを習っていて、実際の歌や仕事の現場(プレゼン、講義、講演、就活、ナレーション、司会等)で使えていますか?今回の内容は、以前書いた記事「実際に使えるためのボイストレーニングとは?」の続編になります。以前の記事も参考にしてください。▼実際に使えるためのボイストレーニングとは?自分で習い...
ボイトレジム

歌の出来、不出来はトレーナーが判断するの?

歌の出来や不出来は誰が判断するのでしょう?以下、これを評価と置き換えて話を進めていきましょう。歌だけではありません。ナレーションや発話だったり、発声や発音の評価は誰が行うのでしょうね?えー!そんなの先生に決まってるじゃん。プロデューサーや(映画)監督は評価しないんですかぁ?こんな声が聞こえてきそうで...
ボイトレジム

実際に使えるためのボイストレーニングとは?

あなたは、「ボイストレーニング」といったらどのようなイメージをしますか? 歌が上手くなるためにやる練習 トレーニングだからカラダを鍛える 声を使う職業の人がやるもの その他はい。ボイストレーニングが関わる分野は、歌うことだけではなく、話すこと、日本語教育、さらに美容と健康、さらには占いの先生が習って...
スクール探しと受け方の達人

体験レッスンに参加する目的は何ですか?

ワンバイブスの体験レッスン(一度気軽に体験レッスン、パフォーマンス体験パック)に参加する方には、毎回「参加する目的」を伺っています。ところが、ほとんどの方に「言い替え」をお願いしています。何もこちらが望んでいる答えや正しい答えを求めているのではありません。では、言い替えとは何でしょうか?ボイストレー...
ボイトレジム

辞めたくならない!とっておきの練習方法

日々のレッスンの中で自分の課題が見つかった。それでトレーナーから自主練メニューを出された。さて、ここであなたにはこんなお悩みありませんか?やらなきゃいけないのは分かっているんだけれど、どうもやるまでに時間がかかる(>_<)やろうとするとやる気が出なくなるんだよなあ( 一一)やっているうちにこれでいい...
ボイトレジム

歌が上達したい時に考えることアレコレ

歌が上手くなりたい。あなたがこのように考えた時に、確実に歌の見本が存在します。それはご本家だったり、リスペクトして歌っているシンガーだったりします。およそ芸事というものは歌うことも楽器を奏でることも芝居をすることも、先人たちの偉業があってなされていること。つまり、先人たちの土台がないとオリジナリティ...
スクール探しと受け方の達人

ボイストレーニングについての思い込み10

ボイストレーニングについてあなたが常日頃感じていること、それは思い込みかもしれません。思い込みとは、人が持っているイメージや信念、信条のことを言います。これまでの経験で、または無意識的にその人なりの信念が備わっています。思い込みに関しては、他の記事にも記してありますが、一度ここでまとめておきたい。そ...
ボイトレジム

独学でやってはいけないボイトレとは

メディア・リテラシー、情報リテラシーと言われ続けて久しくなります。元々は読み書きの意味でしたが、だんだんと意味範囲が変わり、今では情報を取捨選択する能力と言われていますね。今回は、ズバリ!『独学でやってはいけないボイトレ』についてお伝えしましょう。独学でやってはいけないのはどんなやり方なのでしょう?...
スクール探しと受け方の達人

ググったり、タグって得られるものとは何でしょう?

日本人の傾向は「有名度=信頼度」となっているような気がします。有名度はブランド力と置き換えることもできるでしょう。有名度=ブランド力=信頼度現在はだんだんとそうでない場合も出てきていますがね。さて、「有名度=ブランド力=信頼度」というと、ググったりタグったりして一番初めに出てきた検索結果がそうなので...
スクール探しと受け方の達人

昔も今も伸びる生徒さんはココが違う!

成長している生徒さんには、ある特徴が見て取れます。逆に全く成長しない生徒さんにもある特徴を垣間見ることが出来ます。これは、いろいろな分野(音楽、教育、研修、コンサル)で言われていることですし、ボイストレーニングをやりながらパフォーマンスを上げていく場合にもバッチリと当てはまりますよ。ここで一度整理を...
スクール探しと受け方の達人

声とパフォーマンスを発揮するための4つのサイクル

ワンバイブスでは、2020年春に歌うコースと話す・読むコース、声と心に向かい合うコースを統合させてパフォーマンス活声課かっせいか®を立ち上げました。今日までの間(2021年11月現在)、コロナ禍にもかかわらずたくさんの方のお問い合わせ、そして体験レッスンを経て入会いただいたことに、まず、ありがとうご...
スクール探しと受け方の達人

ボイトレの「新メニュー」をやる場合は2ステップ方式で

今回の「新メニュー」という意味は、生徒さん側、受ける側の立場から書いてみました。ボイストレーニングのレッスンを受けているあなたは、次のように考えていませんか?ボイトレもメニューは、どれも出来なければならない。例えば、女性トレーナーロングトーンは必ず25秒または男性トレーナー発声練習は、確実に4Aまで...
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